Heartless 2P Tee&Tank(ブラック)
それぞれにしっかりとデザインを練り込んだ半袖カットソーと
タンクトップの2枚セット企画。
Teeは人間の頭部のレントゲンフォトと植物のX線、
Tankは人間のアバラ部分のレントゲンと植物のX線というように
双方関連性のあるプリントデザインだが
人と植物のレントゲンが不思議に絡み合っているグラフィックは
非常にアート的な感覚を彷彿とさせる。
Teeのフロントはブラックのジェルプリントでシンプルなメッセージ。
カテゴリー:Tシャツ
Bright Tee(チャコール)
CIVARIZE Bright Tee
1.Detail・Image
無地のデザインカットソー。
今までとはまた違う独特なドレープは
表現前身頃と後身頃に二本ずつのゴムギャザーを入れるという新たなギミックを施した事で生まれた。
2.Quality
若干シャイニー感のあるストレッチ天竺を使用。
耐久性、伸縮性に優れている。
ギャザー部分もゴムなので突っ張りがなく
着用時の快適さは高い。
3.Coordinate
インナーとして着用し、サイドのギャザー部分を見せなくても、そのギャザーによって出来るセンター裾までのドレープが他にはないドレープ感を作り出すので、一枚で着るだけでなくインナーとしても大いに活用して頂きたい。
モノトーンでキレイな印象が強いのでカジュアルなデニムよりも大人っぽくモノトーンでのコーディネートがオススメ!
今季のCIVARIZEイメージ広告でも使用しているアイテム。
驚くほど綺麗に正確に出ているドレープは
無地であるから逆にその存在感を発揮しています。
しかもリーズナブル!是非お試しください。
カテゴリー:Tシャツ
Windspouot 変形Tee
かなり個性的なパターンにより今までになかった
ドレープのかかり方になっている。
CIVARIZE Windspout Design Drape Tee
1.Detail・Image
一見どうなっているか分からないパターンで作られているが、ベースはオフタートルのカットソー。そのタートル部分を作るのに穴をあけてねじりを入れ複雑に変形させて作っている。
それによりネックの所だけじゃなくそこからアシンメトリ-なドレープが裾に向かって作られる。
2.Quality
モダールとレーヨンのみで構成されたドレープを作るのに適した素材。非常に柔らかく滑らかなドレープがかかる。
伸縮性も抜群で着心地も良い。
3.Coordinate
このカットソーの一番のポイントはやはりドレープなのでドレープを存分に見せるコーディネートがオススメ。
今季リリースのサルエルパンツやルーズパンツに
一枚で大人っぽくシンプルに合わせるのもいいが、
ラフなノースリーブカーディガンを上に羽織り、
インナーとしての存在感を出すのも◎。
誰も思いつかないような複雑なドレープパターンを作り上げる発想力も凄いがその一つ一つにはしっかり意味があり、それぞれが違ったドレープの表情を見せている。
CIVARIZEはプリントグラフィックに拘る事は勿論だが、
洋服そのものの“形”を作る事への拘りは半端なく強く持っている。
新しい形のドレープカットソーなります。是非お試しください。
カテゴリー:Tシャツ
Distiny Tシャツ
カテゴリー:Tシャツ
Reflexive タンクトップ付きTシャツ
1.Detail・Image
TeeもTankもまっさら無地で素材の違いやドレープデザインで
かなりオシャレなカットソーになった。
Tee部分はただのドレープデザインではなく
フロントがリアルレイヤードになっており、
アシンメトリ―な特徴ある裾の形は独特な雰囲気を作り上げる。
タンクトップはラメ混の素材なのでそれが
2枚着た時に何よりもインパクトを与える部分ではあるが、
それ以外ではネックをかなり大きく取っており、前に垂らすとドレープ、
後ろに持っていくとフードになる。
2.Quality
綿モダールのTeeはいつも通りドレープに適した
薄く柔らかい通気性に優れている素材。
タンクのラメ天竺はラメ混ではあるが非常に
伸縮性があり、内側にラメ糸をほぼ出さないように
編んだ生地なのでラメ生地でありがちなチクチク感はまず感じない。
3.Coordinate
タンクもTeeもどちらもドレープデザインであり、
異素材でのドレープ on ドレープのバランスのいい重なり方は
また新たなドレープの使い方のバリエーションを広げられる。
画像3のように双方別物との組み合わせも可能なので
自身で色々な合わせ方を試してほしい。
カテゴリー:Tシャツ
CIVARIZE Reflexive 2PデザインTee&Tank
1.Detail・Image
TeeもTankもまっさら無地で素材の違いやドレープデザインで
かなりオシャレなカットソーになった。
Tee部分はただのドレープデザインではなく
フロントがリアルレイヤードになっており、
アシンメトリ―な特徴ある裾の形は独特な雰囲気を作り上げる。
タンクトップはラメ混の素材なのでそれが
2枚着た時に何よりもインパクトを与える部分ではあるが、
それ以外ではネックをかなり大きく取っており、前に垂らすとドレープ、
後ろに持っていくとフードになる。
2.Quality
綿モダールのTeeはいつも通りドレープに適した
薄く柔らかい通気性に優れている素材。
タンクのラメ天竺はラメ混ではあるが非常に
伸縮性があり、内側にラメ糸をほぼ出さないように
編んだ生地なのでラメ生地でありがちなチクチク感はまず感じない。
3.Coordinate
タンクもTeeもどちらもドレープデザインであり、
異素材でのドレープ on ドレープのバランスのいい重なり方は
また新たなドレープの使い方のバリエーションを広げられる。
画像3のように双方別物との組み合わせも可能なので
自身で色々な合わせ方を試してほしい。
カテゴリー:Tシャツ







